
ご 挨 拶
長年の夢であった陶芸家となり、『今後はこの道一筋で』という思を
込めて、窯の名前は、真実一路から付けました。
今までに見てきた色々な物や自然、美しいなと感じたり、迫力のあまり
身震いしたり、、それらを何とか陶芸に活かせないか、表現できないか
と試行錯誤しております。
時には大胆で、時には繊細で、時には素朴で…創ってみたい物が沢
山あります。芸術家として、何処まで表現していけるか、これからも挑
戦してまいりますので、皆様には楽しみに、また末永く見守って頂け
れば幸いです。